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  飲食店の『美味しい』って何だろ?

飲食店の経営は、まず
『料理人の腕に掛かってる』と言っても過言ではありません。

『まずい店』には行きたくない。
『旨い店』に行きたいのは当たり前なんですもの。

しかし・・・『旨い』というのは
『口の中』で味わうだけなのか?というと、
ココが複雑かつ壮大だと感じるのです。

1 料理人が心を込めてるか? →コレって『潜在的』に伝わるんですよね。

2 盛付(もりつけ)が器とコーディネートされており、そこに意味・メッセージがあるか?。
  →『料理』という名のコミニュケーションなのです。

3 一皿ずつベストを尽くしてるか?
  →『流れ作業』にならず、料理人として、その時点での『100%』を提供してるのか?

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東京の繁華街では、口紅がベッタリついたグラスが出てきたり、
お皿は水滴の跡、ヨゴレがこびりついてる場合も見受けられるのですが、こんなのは論外です。
(場所代を高く支払いながら、低額・低級のサービスで高回転させ利益を得ようとするなら別ですが)

最近入った店で、こんなやり取りがありました。
私の席を担当するウエイター君、ちょっと気が利いてまして・・・
私の前に積み上げた『取り分け皿』を見て、
「あ。お皿が・・。新しいモノに取り替えますね」と。

しかし・・・・彼は私たちが食事中、もう1回同じ事をしたのです。
ココで『気が利くね。何が不満なの?』という意見が出て来ると想うのですが、

本来ホールは、お客さんにお出しする前に不快感を与えないよう、
『お皿』『シルバー類(食器)』をキチンとチェックするのが『当然』でもあるんですね。
つまりお客さんの前で、それをやってはいけないのです。(実際『そんなに高確率で汚いお皿があるの?』と感じました)

お店の側は『価格に合ったサービスで良いんだ』程度に思ってるかもしれませんが、
『美味しい』という感覚や、『口の中に入る物』を提供する方は
今後色々な事を見直さざるを得ないかもしれません・・・・。

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お客さんが望む事って、そんなに高度じゃないと想うんです。

美味しくて、見た目も良くて、
普段と違う環境で、キレイな食器で
気持ちよく食べる。

これらを総じて『美味しい』と感じてるだけなんですもの。


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