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 既存客が再来店する為に

既存客が再来店するために

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■ 集客したあと
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『集客』って言葉があります。 あなたは・・・お客さんを『集める』つもりでしょうか? 集める集客手法を探してるのでしょうか???。
上っ面のテクニックでお客さんを『くいっ』っと集める手法なんていくらでもありますが、
そのように集めたお客さんを前にすると・・・ あなたも、お客さんも、こんな事を口にします。 「こんなはずじゃなかった・・・」

キャッチコピーがいくら秀逸でも 本文に力を入れなければ、文中に流れが無ければ最後まで読まれないし、目的を達成できません。
手書きでチラシを書いても、そのテイストと、あなた自身が合致しなければ、お客さんはついて来てくれません。
ましてや肝心な部分が読みづらかったりすれば、読み手は難色を示すでしょう。
『保存版』と書いても、役に立つチラシ、保存したくなるチラシじゃない限り、保管率は低くなります。

お客さんの目線に立ってない『ことば』は、お客さんに届かない。
あなたと『言葉』にギャップがあると 来店したお客さんは惑う。

これらは当たり前なのです。

このように・・・ 最近多いのは『広告ツール』と『お店(会社)』のイメージ不一致です。
ツールでは良い事言うし、温かみある雰囲気がマンテンなのですが、期待を込めて行ってみると間逆。
つまり・・・手書きで温かみを感じて行っても、冷たい対応で裏切られたり コダわってる感じはミジンも感じられなかったり
待たされたり、間違えられたり、謝らなかったり・・・・(滝汗)。ではマズいのです。

            

集客は『いらしてくれてから』が勝負なんですね。
新規客の獲得ばかりに集中して、肝心な『顧客に対するケア』・・・ 『気配り・気遣い・気回し』があまりにもヒドいと、
顧客が再来店する仕組みづくりが出来なくなってしまいます。
だからこそ集客活動をした際は、お客様がいらした後どうするのか?を意識しておく必要があります。

本当の集客は『新規購入』してくれてからが本番です。そこが『ご縁を育む始まり』なのです。
集客を考えるとき、ついつい『集める』事ばかりに目を向けますが 肝心な『集る仕組み』 『集る理由』が無ければ・・・
『地域集客』は成立しません。 あなたの商圏に居る人は『限界』があるのです。 むしろ・・・減っているのです。

広告ツールは、あなたが一所懸命打ち込んでいる『商売』、 あなたを未だ知らない『地域の方』を引き合わせる為の『道具』なのです。
だからこそ『集客する為のチラシ』だけではなく、『チラシを蒔いた後のこと』も想定しておく必要があるのです。

※顧客との関係を構築するには、店舗内での『言葉のやり取り』はもちろん大切ですが、
 ニュースレターや顧客の成熟度に合わせた『小冊子』なども有効です。



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